赤松亨太
名古屋高等裁判所判事に補する
経歴
東京地方裁判所判事に補する
最高裁判所裁判所調査官に充てる
東京簡易裁判所判事に補する
東京地方裁判所判事に補する
東京簡易裁判所判事に補する
名古屋高等裁判所判事に補する
名古屋簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
懲戒歴0件
記録なし
関連判例0件
記録なし
その他の関連裁判例
令和3刑わ651 各犯人隠避 東京地方裁判所 2021年7月19日
平成30う76 殺人,銃砲刀剣類所持等取締法違反 名古屋高等裁判所 2018年6月13日
平成29う211 過失運転致死 名古屋高等裁判所 2017年9月26日
平成29う143 窃盗,窃盗未遂,死体遺棄 名古屋高等裁判所 2017年8月17日 破棄自判
平成28う376 麻薬及び向精神薬取締法違反,関税法違反,薬事法(平成25年法律第84号による変更後の法律名|医薬品,医療機器等の品質,有効性及び安全性の確保等に関する法律)違反 名古屋高等裁判所 2017年4月18日 棄却
出典: 裁判官マップ
著作・論文
最高裁時の判例 刑事 1 刑法190条にいう「遺棄」の意義 2 死亡後間もないえい児の死体を隠匿した行為が刑法190条にいう「遺棄」に当たらないとされた事例[令和5.3.24第二小法廷判決] p.97-100
事例解説刑法ゼミ(第9回)共犯 p.28
事例解説刑法ゼミ(第18回)危険運転致死傷・業務上過失傷害等 p.32
新判例解説(第367回)他人所有の建物を同人のために預かり保管していた者が,金銭的利益を得ようとして,同建物の電磁的記録である登記記録に不実の抵当権設定仮登記を了したことにつき,電磁的証書原本不実記録罪及び同供用罪とともに,横領罪が成立するとされた事例[最高裁第二小法廷平成21.3.26決定] p.21
新判例解説(第360回)相手方から攻撃された被告人がその反撃としてした傷害行為について,相手方の攻撃に先立ち被告人が相手方に対して暴行を加えていたことなどから,被告人は不正の行為により自ら招いたものであり,被告人において何らかの反撃行為に出ることが正当とされる状況における行為とはいえないとして正当防衛が否定された事例[最高裁第二小法廷平成20.5.20決定] p.21
出典: 国立国会図書館サーチ