大寄麻代
静岡家庭裁判所判事に補する
経歴
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
部の事務を総括する者に指名する
東京地方裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
東京高等裁判所判事に補する
東京簡易裁判所判事に補する
静岡家庭裁判所判事に補する
出典: 官報
懲戒歴0件
記録なし
関連判例0件
記録なし
その他の関連裁判例
令和6(ワ)8204 共通義務確認請求事件 東京地方裁判所 2025年2月28日
平成27ネ10063 商標権侵害差止等請求控訴事件 知的財産高等裁判所 2016年3月31日
平成27行ケ10052 審決取消請求事件 知的財産高等裁判所 2016年3月31日
平成27行ケ10140 審決取消請求事件 知的財産高等裁判所 2016年3月31日
平成27行ケ10217 審決取消請求事件 知的財産高等裁判所 2016年3月31日
出典: 裁判官マップ
著作・論文
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(平成26年度) p.3281-3305
「会社法非訟事件等手続規則」および新会社法等の施行に伴う関係規則の改正の概要 p.34
最高裁時の判例 民事 婚姻費用分担審判の申立て後に当事者が離婚した場合における婚姻費用分担請求権の帰すう[令和2.1.23第一小法廷決定] p.117-119
最高裁時の判例 1.交通事故の被害者が後遺障害による逸失利益について定期金による賠償を求めている場合に,同逸失利益は定期金による賠償の対象となるか 2.交通事故に起因する後遺障害による逸失利益につき定期金による賠償を命ずるに当たり被害者の死亡時を定期金による賠償の終期とすることの要否 3.交通事故の被害者が後遺障害による逸失利益について定期金による賠償を求めている場合に,同逸失利益が定期金による賠償の対象となるとされた事例 : 民事[令和2.7.9第一小法廷判決] p.85-89
最高裁時の判例 民事 特許権者が,事実審の口頭弁論終結時までに訂正の再抗弁を主張しなかったにもかかわらず,その後に特許法104条の4第3号所定の特許請求の範囲の訂正をすべき旨の審決等が確定したことを理由に事実審の判断を争うことの許否[最高裁平成29.7.10判決] p.103-107
出典: 国立国会図書館サーチ