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裁判官

三宅知三郎

東京家庭裁判所判事に補する

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関連案件数
透明性スコア
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説明責任スコア
0.00
信頼度
0%

経歴

2024年3月31日

大分地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

大分簡易裁判所判事に補する

2022年10月15日

大阪地方裁判所判事に補する

2020年3月31日

最高裁判所裁判所調査官に充てることを解く

大阪地方裁判所判事に補する

大阪簡易裁判所判事に補する

2016年4月8日

東京地方裁判所判事に補する

最高裁判所裁判所調査官に充てる

東京簡易裁判所判事に補する

2012年10月15日

東京家庭裁判所判事に補する

最高裁判所事務総局家庭局付を命ずる

東京簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

懲戒歴0

記録なし

関連判例0

記録なし

その他の関連裁判例

下級裁

令和3ヨ449 美浜3号機運転禁止仮処分命令申立事件 大阪地方裁判所 2022年12月20日

下級裁

平成25行ウ40 損害賠償等請求事件 大阪地方裁判所 2015年10月15日

行政

平成24行ウ292 通知処分取消請求事件 大阪地方裁判所 2015年4月14日

行政

平成24行ウ148 保安林解除処分義務付等請求事件 大阪地方裁判所 2015年3月12日

行政

平成26行ク103 仮の義務付け申立事件(本案・平成26年(行ウ)第175号,第177号|公園内行為不許可処分取消等請求事件) 大阪地方裁判所 2014年9月16日

出典: 裁判官マップ

著作・論文

金融法務事情

令和4年度の大阪地方裁判所第1民事部における民事保全事件の概況等 p.50-57

ジュリスト

最高裁時の判例 1.経過観察を受けている被爆者が原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律10条1項所定の「現に医療を要する状態にある」と認められる場合 2.経過観察自体が,経過観察の対象とされている疾病を治療するために必要不可欠な行為であり,かつ,積極的治療行為の一環と評価できる特別の事情があるといえるか否かについての判断の方法 3.慢性甲状腺炎について経過観察を受けている被爆者が原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律10条1項所定の「現に医療を要する状態にある」と認められるとはいえないとされた事例 : 民事[最高裁令和2.2.25第三小法廷判決] p.87-91

ジュリスト

最高裁時の判例 制限超過利息等についての不当利得返還請求権に係る破産債権が確定した場合において当該制限超過利息等の受領の日が属する事業年度の益金の額を減額する計算方法と一般に公正妥当と認められる会計処理の基準 : 民事[最高裁令和2.7.2第一小法廷判決] p.92-95

ジュリスト

最高裁時の判例 民事 勤労収入についての適正な届出をせずに不正に保護を受けた者に対する生活保護法(平成25年法律第104号による改正前のもの)78条に基づく費用徴収額決定に係る徴収額の算定に当たり基礎控除の額に相当する額を控除しないことの適否[平成30.12.18判決] p.79-82

ジュリスト

最高裁時の判例 民事 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に基づく被爆者健康手帳交付申請及び健康管理手当認定申請の各却下処分の取消しを求める訴訟並びに同取消しに加えて被爆者健康手帳の交付の義務付けを求める訴訟につき,訴訟の係属中に申請者が死亡した場合における訴訟承継の成否[平成29.12.18判決] p.93-96

出典: 国立国会図書館サーチ