絹川泰毅
静岡家庭裁判所判事に補する
経歴
広島高等裁判所判事に補する
広島高等裁判所岡山支部勤務を命ずる
部の事務を総括する者に指名する
岡山簡易裁判所判事に補する
広島地方裁判所福山支部勤務を命ずる
広島地方裁判所福山支部長を命ずる
広島家庭裁判所福山支部勤務を命ずる
広島家庭裁判所福山支部長を命ずる
福山簡易裁判所判事に補する
福山簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
広島地方裁判所呉支部勤務を命ずる
広島地方裁判所呉支部長を命ずる
広島家庭裁判所呉支部勤務を命ずる
広島家庭裁判所呉支部長を命ずる
呉簡易裁判所判事に補する
呉簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
広島地方裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
広島簡易裁判所判事に補する
静岡家庭裁判所判事に補する
出典: 官報
懲戒歴0件
記録なし
関連判例0件
記録なし
その他の関連裁判例
令和2行コ10 「黒い雨」被爆者健康手帳交付請求等控訴事件 広島高等裁判所 2021年7月14日 棄却
平成31ネ83 損害賠償請求控訴事件 広島高等裁判所 2021年2月24日 その他
令和1行ケ2 選挙無効請求事件 広島高等裁判所 2019年11月13日 棄却
平成24行ケ4 選挙無効請求事件(第1事件,第2事件) 広島高等裁判所 2013年3月25日
平成14行ケ519 (事件名なし) 東京高等裁判所 2003年4月14日
出典: 裁判官マップ
著作・論文
民事関係 平成20.2.26,3小判 会社法346条1項に基づき退任後もなお会社の役員としての権利義務を有する者に対する解任の訴えの許否 p.3281
民事関係 平成20.2.22,2小判 1.会社の行為が商行為に該当することの主張立証責任 2.会社の貸付けが当該会社の代表者の情宜に基づいてされたものとみる余地があっても,当該貸付けに係る債権が商行為によって生じた債権に当たるとされた事例 p.3271
民事関係 平成19.12.12,2小決 1.被疑者の勾留請求の資料とされた告訴状及び被害者の供述調書が民訴法220条3号所定のいわゆる法律関係文書に該当するとされた事例 2.被疑者の勾留請求の資料とされた告訴状及び被害者の供述調書が民訴法220条3号所定のいわゆる法律関係文書に該当するとして文書提出命令が申し立てられた場合に,刑訴法47条に基づきその提出を拒否した上記各文書の所持者である国の判断が,裁量権の範囲を逸脱し又はこれを濫用したものとされた事例 p.2961
民事関係 平成19.3.27,3小判 1.原告として確定されるべき者が訴訟提起当時その国名を「中華民国」としていたが昭和47年9月29日の日中共同声明に伴って「中華人民共和国」に国名が変更された国家としての中国であるとされた事例 2.訴訟当事者を代表していた者の代表権の消滅が公知の事実である場合における代表権の消滅の効力発生時期 3.外国国家を代表して外交使節が我が国で訴訟を提起した後に我が国政府が当該外国国家の政府として上記外交使節を派遣していた政府に代えて新たな政府を承認したために上記外交使節の我が国における当該外国国家の代表権が消滅した場合における訴訟手続の中断 4.上告審が職権探知事項に当たる中断事由の存在を確認して原判決を破棄する場合における口頭弁論の要否 p.2629
民事関係 平成19.2.13,3小判 1.貸主と借主との間で基本契約が締結されていない場合に第1の貸付けに係る債務の各弁済金のうち利息制限法1条1項所定の利息の制限額を超えて利息として支払われた部分を元本に充当すると過払金が発生しその後第2の貸付けに係る債務が発生したときにおける第1の貸付けに係る過払金の同債務への充当の可否 2.商行為である貸付けに係る債務の弁済金のうち利息制限法1条1項所定の利息の制限額を超えて利息として支払われた部分を元本に充当することにより発生する過払金を不当利得として返還する場合において悪意の受益者が付すべき民法704条前段所定の利息の利率 p.2345
出典: 国立国会図書館サーチ